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広島文化学園大学について 大学紹介

人間性を磨き、専門的な実力をつけ、豊かな未来を切り開こう。

ココがポイント!

3つの力を重視

「人間力」「専門力」「就職力」を高める教育

広島文化学園大学ではこの3つのチカラをつけるために、

社会に出るときに必要な知識・技術・マナーを養う新しい教養教育

一人ひとりをみっちり指導する少人数制教育(セミナー、授業、実習、研究)

多彩な科目で構成されたカリキュラム

といった教育体制をとっています。

★人間力

人生をゆたかに生きるチカラ

「人間力」とは、心の豊かさや正直さをベースに、社会性(集団を作り、他人と関わって生活しようとする人間 の本能的性質・傾向)を持ち合わせるチカラのこと。まずは、人との上手なコミュニケーションのとり方から一緒に学んでいきましょう。

★専門力

プロとしての考えるチカラ

「専門力」とは、ずばり問題を解決するチカラ。知識だけでは目の前の問題は解決できません。対象を観察し、 知識を駆使し、そして「考える」ことによって問題を解決するチカラをつける教育システムを広島文化学園大学では備えています。

★就職力

のぞむ未来に近づくチカラ

「就職力」とは、まさに就職するチカラ。社会に貢献するためには、さまざまな能力が必要となります。看護学 部、社会情報学部、学芸学部の三学部とも、就職に直結する資格・検定、即戦力となる技術について、きっちりとした指導を行っています。

セミナー教育

一人ひとりの学生の個性を伸ばす

セミナー教育は、個々の学生の個性や進度に合わせた 少人数教育を実践する広島文化学園大学ならではの教育システムです。たとえば、多くの大学では3年次から行うゼミ授業も、1年次から開始。1クラス10人 以下という構成で、教養教育から専門教育まで一貫してカバーします。また、看護師・社会福祉士の国家試験受験資格取得に必要な病院や福祉施設での実習も、 学生5〜10名という少人数グループに教員1人が付いて指導。国家試験合格に向けた対策講座では、弱点分野を克服できるよう一人ひとりの学生の進度を分析 しながら指導します。

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国際交流

異文化を理解し、幅広い教養を身につける

これからの社会では、広い視野、柔軟な考え方を身に つけ、世の中の変化にしなやかに対応することが求められます。広島文化学園大学は、国際的な視野をもった学生を育てるため、さまざまな国際交流(海外研 修、留学生の 派遣・受け入れ)を行います。看護学部は、海外研修を実施。社会情報学部では、国際交流の講義や国際交流会を開催するほか、海外の協定機関との交換留学生 制度を実施。今年は、中国の大連市へ短期語学研修に行きました。

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