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広島市立広島みらい創生高校との調印式

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広島文化学園大学・短期大学と広島みらい創生高等学校は、3月24日(水)に、広島 長束キャンパスにおいて、「高大連携事業に関する協定」の調印式を行いました。

本学と高等学校が協定を締結するのは、これで11校目となり、広島みらい創生高等学校の大学との協定は初めてとなります。連携事業は、大学・短大の研究や授業を高等学校の生徒が体験したり、様々な行事に相互に参加したり、教員の相互連携が主な内容です。

 

 

調印式で、本学の坂越正樹学長は「一人一人の生徒の個性を伸長し社会で活躍できる人材を育成するという広島みらい創生高校の教育目標は本学の教育理念と同一であり、連携によって大きな成果が見込まれる」と述べ、広島みらい創生高等学校の開英治校長は「多様な高校生のニーズに応じて学生の個性を伸ばし、対人援助のできる社会人に育てるという広島文化学園大学・短期大学の教育方針は心強い」と述べられました。

 

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