TOPICS詳細

陸上競技部の選手がメキシコ選手団に挑戦!

スポーツ健康福祉

821日から三次市で2020東京オリンピックに向けた事前合宿を行っていたメキシコ陸上選手団と広島県内大学生・高校生の記録会が、98日(土)にみよし運動公園陸上競技場で行われました。

広島文化学園大学からはスポーツ健康福祉学科1年生の野上佳樹選手(広島県立広島皆実高等学校出身)、寺西洸介選手(広島工業大学高等学校出身)、日隅健太郎選手(広島国際学院高等学校出身)の3名が挑戦しました。

日隅選手は「メキシコ選手はみんな余裕がありそうでした。しっかり練習、実績を積み重ね、精神的余裕があるからこそ、パフォーマンスも上がるのだと思います。僕もこれからたくさんの練習を積み重ね、精神的余裕を持って試合に望みたいです」と、秋のシーズンへの意気込みを語ってくれました。

 

  • 400mで力走する野上選手(右端)
  • 野上選手、日隅選手、寺西選手

一覧に戻る