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自宅外通学学生の集い

共通

入学後間もない4月19日の夕方、親元を離れて自宅外通学をしている短期大学と学芸学部の学生26名が集い、おいしいお弁当とデザートを一緒に食べながら楽しいひと時を過ごしました。音楽学科の学生(古村ひとみさん/2年生/山口県・聖光高等学校出身)の筝十三絃の演奏を楽しみ、学科や学年を超えて友達の輪が広がりました。

【参加学生の感想】

 ・他学科の人と話ができて良かったです。参加してよかったなと思いました。

・自己紹介でお互いのことを知ることができて良かったです。手伝いもできて良かったです。

200円で普段の生活に比べてとてもおいしい食事ができました。

・栄養バランスの良い夕飯を食べることができ、とてもよかったです。

・お箏の演奏に聴き入ってしまいました。一人では食べられないものを食べることができました。

2年生として参加しましたが、同じ学科の後輩とたくさん話ができよかったです。

 【主催した教職員より】

入学してまだ2週間なので、同じ学科、同じゼミでもまだ知らないもの同士の集まりでしたが、学科を超えて仲良くなり、嬉しいことです。当日の事前準備から後片付けまで、教職員の先生方のサポートがあってこそ進めることができました。学生たちはきっといい大学だと感じてくれたことと思います。
コミュニティ生活学科教授 前田 ひろみ
 

  • 準備をしながらコミュニケーション
  • デザートの準備もみんなで
  • 会を主催した先生方から自己紹介
  • 大好評のお弁当を食べながら歓談
  • お筝琴の演奏で華やかな雰囲気に
  • お互いの自己紹介で共通点を発見
  • 友達が増えてよかった!
  • 後片付けも和気あいあいと

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