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あかね祭こどもひろば・ホームカミングデイ

保育

保育学科は、あかね祭初日の11月3日に「こどもひろば」を開催しました。

毎年小さな子どものための遊びの広場「こどもひろば」に取り組んでいます。ここで活躍するのは、子育て支援活動委員(29名)です。

今年の出し物は、1年生が段ボールの大型迷路とゲームコーナー(魚つり、ボウリング、輪投げ、ティッシュドミノ)、2年生は「工作コーナー」で講師を務めました。

迷路は例年大人気で、今年も用意した160人分の景品はあっという間になくなりました。景品はなくても、迷路に入りたい子どもはたくさん現れて、担当の学生たちは嬉しい悲鳴でした。

今年の新企画は「ティッシュドミノ」で、子どもたちにより丁寧に並べられた200個のティッシュボックスがぱたぱたと倒れていくさまに、大きな歓声が上がりました。

年に1回の機会ですが、また来年も楽しい遊びで子どもたちを喜ばせたいと考えています。

 

◆学生のひとことはこちら

 

この日は、ホームカミングデイでもあり、懐かしい卒業生の顔を見て、教員も一安心。「元気?」「元気にしてたぁ?」「元気です!」優しい言葉が飛び交いました。

 

  • なぜか迷路は楽しい!
  • おさかな釣れたかな?
  • クリスマスカラーの輪投げ!入ったよ!
  • ストライク!ガッシャーーン
  • ティッシュドミノ!上手に並べられるかな?
  • カエルはちゃんと跳ねるかな?
  • 保育技術サークルのみんなも頑張りました
  • ホームカミングデイに集った懐かしい仲間と

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