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新型コロナウイルス感染症患者の発生と大学の対応について(第1報)

その他

広島文化学園大学

学長 坂越 正樹

 

 本学阿賀キャンパスの学生1名が12月6日にPCR検査の結果陽性と判明、その濃厚接触者の学生2名が12月7日と8日に、陽性と判明しました。また、坂キャンパスの学生1名が12月6日に陽性と判明しました。

 両キャンパスでは、保健所等と連携を図りながら、速やかに学内調査を実施し、接触者とみなされる学生及び職員のPCR検査を実施しており、12月7日から11日まで学内への立ち入りを禁止しています。引き続き全学をあげて感染拡大防止に努めて参ります。

 なお、感染者、その関係者などに対する誹謗、中傷、差別等はあってはならない人権侵害です。皆様には、プライバシーを尊重した対応をお願いします。

 

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