短期大学食物栄養学科に図書委員会が発足しました。(広島長束キャンパス館) 2020.10


今年度より、食物栄養学科に図書委員会が発足しました。
図書館運営に学生の皆さんの意見を積極的に取り込み、利用しやすい環境づくりのためにご協力いただきます。

参加者の皆さんは「くまモン」の感染症対策ポスターとともに、館内で安全に過ごす広報活動に取り組んでくれました。
おすすめのPOP作成も委員の活動です。ご来館の際にはぜひご覧ください。


台風10号の影響のため、下記の館は休館となります。(広島長束・広島坂・呉郷原) 2020.9.7


台風10号通過に伴い、下記の館は本日は終日休館となります。
・広島長束キャンパス館 ・広島坂キャンパス館 ・呉郷原キャンパス館
ご了承くださいますよう、お願いいたします。

お家で電子書籍を読んでみませんか(広島長束・呉阿賀・広島坂・呉郷原キャンパス館) 2020.8


契約中の電子書籍について学習・研究支援を目的に、期間限定で学外からアクセスできるIDとパスが提供されています。
  Maruzen eBook library → https://elib.maruzen.co.jp
IDとパスは図書館までお問合せください。(学内者限定)

ただいま図書館内に電子書籍のQRコードを展示中です。
広島長束キャンパスでは、学芸学部音楽学科2年の木曽夏凜さん・木場田翼さん・新開彩水さんが、アクセスした感想をおすすめしてくれました。
・たくさんの本を持ち歩かなくてよく、スマホで読めてこれは良いと思いました。
・英語の会話帳もあるので、スキマ時間に単語を覚えたり電車の中でも読めそうです。


聞蔵U(朝日新聞記事データベース)学外アクセスについて 2020.7.10


聞蔵U(朝日新聞記事データベース)の学外からのアクセス期間が延長されました。
遠隔授業や自学自習の教材にご活用ください。
■利用期間 : 2020/07/1 〜 2020/09/30
■利用条件 : 学外からスマホでもタブレットでも閲覧できます。
■認証方法 : ID/パスワード
■アクセス数 :50アクセス
■利用対象 :  全キャンパス・全学生と全教職員

■接続先URL : http://database.asahi.com/

IDとパスワードは、チューターの教員もしくは図書館にお問合せください。

学生の皆様へ 6/1の開館再開について 2020.5.29


5月26日の本学発表「【重要】新型コロナウイルス感染症への対応(対面による授業等の実施)について」に伴い、6月1日(月)より開館を再開いたします。
詳しくは各キャンパスの利用案内のページ(長束・坂・郷原・阿賀) でご確認ください。
学外の方々のご利用は当面の間お待ちいただくことになります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

学生の皆様へ 臨時休館延長について 2020.5.1


4月27日の本学発表「【重要】新型コロナウイルス感染症への対応(令和2年度前期授業の実施)について」に伴い、
学内立入自粛期間が5月31日(日)まで延長となりました。
臨時休館期間も当面の間延長となりますので、今後の開館は各キャンパスのカレンダーでご確認ください。
利用者の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

学生の皆様へ 臨時休館延長と本の返却期限について 2020.4.15


4月14日の本学発表「【重要】新型コロナウイルス感染症への対応について」に伴い、
学内立入禁止期間と休館が、5月6日(水)まで延長となります。
本の返却期限も登校が許可されるまで延長になります。
利用者の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

学生の皆様へ 感染拡大防止のための臨時休館 2020.4.3


4月3日の本学発表「【重要】新年度の新型コロナウイルス感染症への対応について」を受けて
図書館は4月6日〜4月19日まで、臨時休館となります。
オリエンテーション等の日は開館しますので、各キャンパス館のカレンダーでご確認ください。

学外利用者の方の入館制限延長 2020.3.30


新型コロナウィルス感染防止のため、
図書館では、学外者の方の入館制限を延長させていただきます。
ご理解と、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

図書館を利用される学外利用者の方へ 2020.3.3


各機関より出ている新型コロナウィルスへの注意喚起に伴い、
図書館では、下記の通り当面の間、学外の方の入館をご遠慮いただくこととなりました。
ご理解と、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

2019Hiroshima Active Library :テーマ:広島 に参加しています。(広島長束・広島坂・呉阿賀キャンパス館) 2019.12


12月から広島市域を中心とする公共15館・大学19館の共同イベント「2019Hiroshima Active Library」に参加しています

2019年の共同テーマは「広島」です。
「広島」の歴史、文化、食、自然などに関する様々な内容の図書の展示を行います。
本の中にあなただけの「広島」を発見してください。

広島長束キャンパス館 広島の食のこころに学ぼう

広島坂キャンパス館 本の中の広島

呉阿賀キャンパス館 グッと探ろう★広島

電子書籍の閲覧が始まりました(全キャンパス館) 2019.10


電子書籍のアクセスページを設けました(学内専用)。

アクセス : 学内端末および学内無線LAN環境からご利用できます。
郷原・坂・阿賀・長束のすべてのキャンパスから利用が可能です。

契約タイトルには、をクリックしてアクセスしてください
利用は1冊につき1アクセスです。
学外からの閲覧をご希望の方は、リモートアクセス(説明書)の設定を行った上、ご利用ください。

「本で知ろう、認知症のこと」の展示をご覧ください。(呉阿賀キャンパス館) 2019.8


オープンキャンパスで、認知症高齢者のリハビリ療法に関する本を展示しました。

看護学部の学生は、老年看護学実習で病院に行く前にしっかり事前学習をしていきます。
その一つに認知症の方とコミュニケーションをとるため、モノクロの昭和の風景が映った本を一緒に眺める「写真回想法」があります。
手指を使って切り絵などを作りながら、高齢者の方の子どもの時の思い出をお聞きすることが、貴重な学びの時間となっています。

写真回想法の図書 切り絵作品

地域連携イベント「パパママのための算数教室」を開催します。(広島長束キャンパス館) 2019.8


小さなお子さまを持つご家族の皆さんとともに、「算数の教え方」について学ぶ教室を開催します。
数や図形のわかりやすい説明のお話を、たくさんお聞きいただきます。
【対象】小学生以下のお子さまとご家族の方
お子さまは、学生ボランティアの絵本の読み聞かせを聞きながらお待ちいただけます。
ポスター拡大 ボランティア学生打合せ

夏季休業期間の貸出(対象:学生)について(全キャンパス館) 2019.7

7月27日(土)より、夏季休業期間の貸出になります。
返却期限は9月24日(月)です。

【2ヶ月トライアル】丸善雄松堂の電子書籍試読サービスを実施します。(全キャンパス館) 2019.5 → ■終了


全キャンパス館でMaruzen eBook Libary「電子書籍試読サービス」を実施中です。
全分野約65,000冊のほぼ全文を閲覧できます。

タイトル選定の参考にしますので、この機会に是非ご活用ください。→ 詳細


Hiroshima Active Library協働事業:スポーツの本の展示をしています。(広島坂・広島長束キャンパス館) 2018.12

「Hiroshima Active Library協働事業」とは、広島県内の公共と大学の図書館が共同のテーマで同時期に展示を行う連携事業です。

広島坂キャンパス館ではスポーツの「心技体」という名言をテーマに、本を集めました。
精神力・技術・体力の全てのバランスが整ったとき、最大限の力が発揮できるという教訓です。

今年から開設した人間健康学部スポーツ健康福祉学科の学生をはじめ、本学のスポーツに励む学生を応援しています。

図書館イベント「本の福袋」を開催しています。(広島長束キャンパス館) 2018.11

学生の皆さんや図書館職員の選んだオススメ3冊を福袋に詰めて貸出をしています。
あなたの心に響くPOPを探して、自分では手に取らない本に出会ってみてください。

参加学生からは、「袋詰めをしている内に自分が知らない本にたくさん触れることができました」
「どんな風にPOPを書いたら読んでもらえるか、いつもと違った読み方をしました」などの声が寄せられました。


看護学部公開講座上野正彦先生の著書展示について(呉阿賀キャンパス館) 2018.10

看護学部開設20周年を記念して10月12日(金)呉市文化ホールに、『死体は語る』(文藝春秋)の上野正彦先生をお迎えします。
法医学者で監察医の上野先生は多くの死体を見てこられ、人として臨む最期とは・・命の尊さとは・・と問いかけています。

図書館では先生の書物を展示しています。是非、手に取ってご覧ください!


子ども学科「生活科」授業図書館インタビューについて(広島長束キャンパス館) 2018.9

学芸学部子ども学科では「生活科」の授業で、小1「がっこうのひととなかよくなろう」という学習をしています。
学生が「子どもになって友だちと一緒に大学の人と関わることを通して、大学生活を支えている人々を理解する」のが活動のねらいです。

図書館にインタビューに来た子ども学科2年の松原有哉君と川口夢乃さんは、熱心に購入リクエスト制度の説明を聴いたり図書館書庫探検をされました。


Hiroshima Active Library協働事業参加について(広島坂・広島長束キャンパス館) 2018.8

「Hiroshima Active Library協働事業」とは、広島県内の公共と大学の図書館が共同のテーマで同時期に展示を行う連携事業です。

今年のテーマは「スポーツ」、時期は12月です。学生や教職員の皆様からのリクエストをお待ちしています。
本に親しみスポーツから学ぶ展示を目指しますので、どうぞ応援のほどよろしくお願いいたします。


夏季休業期間の貸出(対象:学生)について(全キャンパス館) 2018.7

7月27日(金)より、夏季休業期間の貸出になります。
返却期限は9月21日(金)です。

7月23日(月)からの開館について(呉阿賀・広島坂キャンパス館) 2018.7

7月23日(月)からの授業再開に伴う開館は、カレンダーでお知らせします。
開館時間は交通状況によって変更する場合がありますので、安全に気を付けてご来館ください。

 →  図書館ホームページ・カレンダー

人間健康学部の新規雑誌の受け入れを始めました。(広島坂キャンパス館) 2018.6

広島坂キャンパス図書館は人間健康学部設置に伴い、4月からスポーツ・福祉・栄養分野の専門雑誌の受け入れを始めました。
ご来館の際にはどうぞご利用ください。


図書館イベント「BOOK in 福袋」の参加学生を募集します。(広島長束キャンパス館) 2018.6

普段は手に取らないような本との出会いを創りだすイベントに、学生の皆さん、ぜひご参加ください。


 応募対象: 広島長束キャンパス全学生
 応募締切: 2018年7月30日(月)  *福袋の完成は11月です
 お問合せ先:広島長束図書館カウンター

看護学実習でコミュニケーションに役立つ図書の紹介をしています!(呉阿賀キャンパス館) 2018.5

呉 阿賀キャンパスでは看護学実習で役立つ人気図書や、コミュニケーションを図るためのレクレーションの図書を展示しています。
折り紙でつくったあじさいやカエルやカタツムリを飾っています。

レクレーションを通して、心も身体も元気になるための技術も身に付けましょう。


新着絵本100冊が到着しました。(広島長束キャンパス館) 2017.12

広島長束キャンパス図書館では、保育授業・幼稚園実習・音楽療法など、様々な場面で絵本が活用されています。
地域の皆様にも貸出が行われており、幅広い方々からご好評をいただいております。

このたびボランティア学生が中心になって、新着約100冊の絵本が館内に飾られました。


オープンコモンズで「認知症看護エキスパート育成プログラム」が開催されました。(呉阿賀キャンパス館) 2017.5

オープンコモンズは文部科学省の支援事業タイプII(地域連携)の支援を得て、図書館書庫を改修し開設された場です。
平成29年5月にこの場所で、認知症看護の実践力育成のためのプログラムが行われました。

これは「職業実践力育成プログラム(BP)」という、社会人の学び直しを推進する制度において実施されたものです。
学内外の多くのご協力の下で、実施初年度を迎えることができました。
→ 詳細

蔵書検索HBG OPACが新しくなりました。 2017.4

2017年4月1日より、広島文化学園の蔵書検索HBG OPACが新しくなりました。
4つのキャンパスの図書館の約21万件のデータを、スマートフォンで検索できます。

図書・雑誌・視聴覚資料・電子資料だけでなく、楽譜・絵本など本学の特徴ある資料をご覧ください。→ OPAC


図書館ホームページがリニューアルになりました。 2017.4

図書館システムのリプレースに合わせ、ホームページがリニューアルになりました。
キャンパスごとの開館時間や、新着資料に速やかにアクセスできます。

「中国新聞plus日経テレコン」がリンク変更になりました。(学内専用)2017.4

紙面掲載したほぼ全記事が検索できるようになりました。

一覧画面はこちらからご利用ください(学内専用)  

「2016年度選書ツアー」を開催しました。(広島 坂キャンパス館)2017.2

広島 坂キャンパス図書館では、学生にとっての魅力的な蔵書のために選書ツアーを行っています。
選書ツアーは「ブックハンティング」とも言われ、学生が実際に書店に出向き、学生の視点から図書館の蔵書を選んでもらうという試みです。

平成28年度は、広島そごうにある紀伊國屋書店で行い、社会情報学部の学生8名、司書を含む教職員3名が参加しました。
文章力や話し方・自己啓発・SNSなど、学生の興味関心が集まっている図書が選ばれ、あっという間に時間が過ぎ去るツアーとなりました。