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平岡 正史

職名
講師
専門分野
成人看護学
学位・資格
修士(保健学)
看護師免許
最終学歴
広島大学大学院保健学研究科博士前期課程(H20修了)
所属学会
日本看護科学学会、日本医学看護学教育学会

【受験生へのメッセージ】

人口20万人の小さな港町に広島文化学園大学看護学部はあります。近隣には、400〜700のベッド数を有する病院が点在しており、 実習病院としてかねてから協力関係にあります。看護学部のある阿賀キャンパスはこじんまりとしていますが、その分教員や事務職員との距離も身近でアットホームな雰囲気です。 看護に関心のある方は、ぜひまずオープンキャンパスに参加してみてくださいね。

【在学生へのメッセージ】

平成29年4月、12年ぶりにここへ戻ってきました。その間、臨床の経験を積むべく市内の病院で看護師として勤務し、 平成26年からは、専門学校教員として勤務していました。臨床で体験したことや感じたこと、専門学校教育は大学教育とは異なりますが、 そこで学んだこともフルに活用したいと思っています。どうぞよろしくお願いします。

【主な著書】

 

【主な論文】

1)平岡正史、山岸まなほ、小林敏生:職業性ストレス関連要因と定期健康診断項目の関連性、産業衛生学雑誌、vol.48、2006年
2)平岡正史、前信由美、入江寿美代ほか:臨床看護能力を育成するための授業開発−基礎看護技術「検査と看護」の単元での試み−、看護学統合研究 Vol.8 No.1、2006年
3)平岡正史、吉田美栄:A看護学校における急性回復期看護学実習指導過程の学生による評価−授業過程評価スケールを活用して−、中国四国地区国立病院附属看護学校紀要、vol.12、pp5-10、2016

【その他の業績】

【社会的活動】

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