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●FFでボランティア 12.05.03-05.
広島文化学園短期大学食物栄養学科と専攻科(栄養専攻)の学生16人が広島文化学園大学の学生と一緒にフラワーフェスティバル(FF)で健康チェックというテーマで血圧測定、骨密度測定、健康診断のボランティアをしました。3日間でおよそ1000人が訪れ、多くの人に学生の笑顔で喜んでもらい大盛況でした。 |
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●社会人入学生の情報交換会 12.04.25.
食物栄養学科には、現在、社会人入学生が7名(2年生2名、1年生5名)います。今回2年生の発案により、社会人入学生同士で情報交換を行う交流会を開催しました。目的意識の高い社会人入学生がお互いの取り組みや悩みを共有しあうことで安心感が生まれ、やる気を高めあうことができました。今後は定期的に会を実施することになり、社会人入学生が学ぶ環境を整える上で大切な交流の場となりそうです。 |
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●学外実習のためのマナー講座 12.04.19.
2年生は6月中旬に、実際の給食施設で栄養士業務を学ぶため、一週間の学外実習(給食実務校外実習)に行きます。4月19日は、外部講師に来ていただき「実習前マナー講座」を行いました。身だしなみ、挨拶の仕方、電話のかけ方など、声を出し、身体を動かしながら丁寧に教えていただきました。初めての学外実習を前に緊張しながらも懸命に取り組んでいました。 |
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●入学前ガイダンス 12.03.17.
平成24年度入学予定者とその保護者を対象とした「入学前ガイダンス」を行いました。これは、入学前の不安を解消し、入学後の学生生活をスムーズにすすめるためのものです。全体会のあと入学予定者はグループに分かれて交流会を行いました。保護者の方には施設見学等をしていただきました。「大学生活のイメージができてよかった」、「交流会で話ができ、安心した」と好評でした。 |
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●食育フォーラムに参加 12.03.12.
平成23年度の広島市「20代のための食育」啓発事業として、広島市内の大学生を中心に企画した食育フォーラム「イマドキ!ゴハン〜平成そだちの私たちができること〜」が開催され、若者を中心に500名以上の参加がありました。プレゼンコンテストでは大学生が企画した5つの食育プロジェクトの発表があり、昨年の10月から運営委員としてこの事業に参加している食物栄養学科の学生2名が司会進行を務めました。 |
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●チャレンジ!調理講座 12.02.21.
本学1年生を対象に実施している調理技術向上支援のための「チャレンジ!調理講座」を実施しました。デザートプレートには、シュークリームとクッキーを作り、果物を添えて、1人前ずつ盛り付けました。また飲み物のおいしい入れ方として、紅茶(ストレート、ロイヤルミルクティー)、コーヒー、お茶(煎茶)を学びました。 |
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●包丁研ぎ講習会 12.02.16.
2月16日に包丁研ぎ講習会(無料)を実施し、2年生7名が参加しました。講師は小早川商店の小早川章三さんです。包丁の素材、形、種類に関する講義に続いて、研磨の実習を行いました。参加学生から、「包丁の構造など授業で 習っていないことを学べてよかった」、「家に砥石を買って続けていきたい」などの感想が聞かれました。 |
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●学外実習報告会 12.02.14.
平成23年度に給食実務校外実習と栄養教育実習実習に行った学生12名が実習体験についての報告をしました。広島市などの小学校7校と給食センター1施設での実習は、栄養士や栄養教諭の実際の現場を経験できる貴重な2週間でした。来年度実習に行く1年生も出席し、発表後には実習で使用した媒体や実習記録のファイルなどを見せてもらいながら情報交換などを行いました。 |
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専攻科栄養専攻の特別研究発表会が例年通り学会形式で行われ、4名が2年間の研究成果を発表しました。「カルシウム食が自律神経に与える影響」等、先輩たちが取り組んだ研究に、短大生たちは熱心に聞き入っていました。また発表後の質疑応答も活発に行われました。 |
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●調理実習でバイキング料理 12.02.07.
調理実習(応用)を受講する2年生17名がバイキング料理を作り、教員13名を招待しました。“お世話になった先生方をおもてなしする”をテーマに、盛り付けやサービスにも気を配り、日ごろの学習の成果を発揮することができました。 |
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●卒業報告発表会 12.01.18.
1月18日(水)に食物栄養学科の卒業報告発表会を行いました。卒業を間近に控えた2年生が、2年間の研究の成果を発表します。 発表は学会発表形式で行われ、パワーポイントを駆使してわかりやすい説明を行っています。今年度は個人発表・グループ発表あわせて25の発表がありました。 |
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●ひとり暮らし高齢者のクリスマス会 11.12.17.
今年も安佐南区長束西学区社会福祉協議会のご協力のもと、地域のひとり暮らし高齢者で集まっていただき、クリスマス会を開催しました。学生たちの企画による余興や料理そして音楽演奏、会場の装飾など、精一杯心をこめたおもてなしをしました。みなさんから感謝の言葉と多くの笑顔をいただき、温かい時間を過すことができました。 |
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食物栄養学科では1年生のセミナー活動の一環として、“夕食をお弁箱に入れて届けよう”を合言葉に近隣にお住いの高齢者へ月に1度お弁当の配食サービスを行っています。11月16(水)に今年度2回目の配食をしました。献立は、第13回お弁当1献立コンテストの“文化学園賞”、メッセージカード(右の写真)は“ほほえみ賞”を参考にしました。 |
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昨年に続いて、安佐南農業祭に食物栄養学科2年生4名が参加しました。食物栄養学科では、数年前から、卒業研究テーマの一つとして地元特産の“祇園パセリ”を使ったアイデア料理の研究を行っています。今回は、その中から「パセリソース」と「パセリの蒸しパン」を作り、地域の皆様に試食していただきました。用意していた約150人分の料理は、あっという間になくなり、大変好評でした。。 |
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● ひろしまフードフェスティバルに参加 11.10.29-30. 10月29日(土)、30日(日)に開催された「ひろしまフードフェスティバル」のJA地産地消のコーナーに、6年連続で出店しました。「しいたけを使った料理」をテーマに、学生たちが考えた4種類の料理を実演販売し、両日とも完売しました。栄養士をめざす学生たちに必要な企画力や実践力を養うとともに、地域の人に喜んでいただける貴重な体験を今後も続けていきたいと思っています。 |
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食物栄養学科では1年生のセミナー活動の一環として、“夕食をお弁箱に入れて届けよう”を合言葉に近隣にお住いの高齢者へ月に1度お弁当の配食サービスを行っています。10月19(水)に今年度1回目の配食をしました。献立は、第13回お弁当献立コンテストの“コスモス賞”を参考にしました。 |
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「栄養士研究会」は、広島文化学園の栄養士課程の卒業生・在学生が研究発表をしながらお互いに研鑽を深め、最新の知見を得て社会に貢献していくことを目的としています。40回の節目を迎えた今年は、卒業生による研究発表1件と体験発表2件があり、多くの卒業生・在学生が参加しました。 |
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