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沿革 大学紹介

昭和39年1月
広島文化女子短期大学設置認可(被服科定員100名)
昭和39年4月
第1回入学宣誓式
昭和42年4月
食物栄養科設置(定員100名),栄養士養成施設に指定
昭和44年4月
被服科を被服学科に,食物栄養科を食物栄養学科に名称変更
昭和45年3月
「究理実践」(対話による教育)を本学園の基本方針とすることに決定
昭和47年4月
全国で初めてコース制を導入(被服学科に服飾コースと服飾産業デザインコースを置く)
昭和51年4月
音楽学科器楽専攻(定員30名)声楽専攻(定員40名)設置
昭和53年4月
専攻科音楽専攻設置
昭和54年4月
広島・子供の音楽園開設
昭和57年4月
幼児教育学科設置(定員50名)
昭和61年4月
専攻科音楽演奏専攻設置
昭和63年4月
被服学科を生活文化学科に名称変更
平成3年4月
食物栄養学科を生活科学科に名称変更し栄養専攻(定員50名)生活科学専攻(定員100名)に専攻分離
平成4年4月
専攻科音楽専攻,音楽演奏専攻が「学位授与機構」により認定
平成5年4月
専攻科幼児教育専攻設置
平成7年4月
専攻科栄養専攻設置,栄養士養成施設に指定,「学位授与機構」により認定
平成9年4月
幼児教育学科が保母養成施設として指定
平成11年4月
「広島文化短期大学」に名称変更し男女共学実施
専攻科栄養専攻(2年課程)設置し「学位授与機構」により認定
厚生大臣より修業年限4年の栄養士養成施設に指定
「ファッション工房」開設(生涯学習センター)
平成12年4月
音楽学科で音楽療法士(2種)養成所として認定
平成14年4月
「長期履修学生」受け入れ制度実施
専攻科生活文化専攻を設置
平成14年7月
平成15年開学のコミュニティ生活学科が地域総合科学科に適格認定
平成15年4月
生活文化学科と生活科学科生活科学専攻を改組しコミュニティ生活学科(定員87名)を設置
生活科学科栄養専攻を食物栄養学科に名称変更
幼児教育学科を保育学科に名称変更し幼児教育専攻(定員50名)保育専攻(定員50名)に専攻分離
平成15年9月
音楽学科が地域総合科学科に適格認定(音楽系の学科として全国初)
平成17年4月
専攻科幼児教育専攻を専攻科保育専攻に名称変更
平成18年3月
平成17年度(財)短期大学基準協会による第三者評価の結果、適格と認定される
平成18年4月
コミュニティ生活学科の定員を120名に変更
音楽学科の定員を80名に変更
保育学科の専攻分離を廃止し、定員を130名に変更
平成18年5月
平成17年度先導的大学改革推進委託事業成果報告書「学生の多様なニーズに対応した短期大学のコミュニティカレッジ機能充実に関する調査研究」を発表(香蘭女子短期大学との共著) 報告書を見る(PDF:2249KB)
平成21年4月
「広島文化学園短期大学」に名称変更
平成22年4月
コミュニティ生活学科の定員を100名に変更
保育学科の定員を70名に変更
平成23年3月
広島文化学園大学学芸学部音楽学科の設置(平成22年4月)に伴い、音楽学科、専攻科音楽専攻、専攻科音楽演奏専攻を廃止
平成24年4月
コミュニティ生活学科の定員を80名に変更
保育学科の定員を90名に変更
平成25年3月
平成24年度一般財団法人短期大学基準協会による第三者評価の結果、適格と認定される

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