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資格・検定の取得 コミュニティ生活学科

資格・検定の取得は夢の実現に向けての第1歩です。
コミュニティ生活学科では、次の資格・検定の取得を強力にサポートしています。

1.必要な単位の修得により取得できるもの
a.中学校教諭二種免許状(家庭)

  中学校の家庭科の先生になるための資格で、指定された科目を修得します。

b.幼稚園教諭二種免許状

  幼稚園の先生になるための資格です。コミュニティ生活学科の卒業要件単位に加えて、保育学科の科目単位を修得します。

c.フードコーディネーター(3級)

  日本フードコーディネーター協会が認定する資格で、食のあらゆる場面で総合的な視点にたち、仕事の調和をはかることのできる食の専門家をめざします。

d.メディカルクラーク

  「医療事務I」(前期開講)、「医療事務II」(夏休み集中開講)を受講することで、厚生労働大臣認可(財)日本医療教育財団が実施する医療事務技能審査試験に合格する力を要請しています。

2.講習を受けることにより取得できるもの
a.訪問介護員(ホームヘルパー)2級課程

  高齢や障害により、介護や援助を必要とする人々に対して、介護・援助に必要な知識・技能を修得することを目的とした講座を坂キャンパスで受講します。

 

3.試験に合格することにより取得できるもの
a.ファッション販売能力検定(3級)

 (財)日本ファッション教育振興協会が認定する検定で、ファッション販売員としての能力を証明します。

b.ファッションビジネス能力検定(3級)

 (財)日本ファッション教育振興協会が認定する検定で、繊維ファッション産業の人材育成を目的としています。

c.ネイリスト技能検定試験(3級)

 一般財団法人日本ネイリスト検定試験センターが認定する検定で、ネイリストの育成をめざします。

d.フォーマルスペシャリスト認定試験(ブロンズライセンス)

  日本フォーマル協会が認定する資格で、フォーマルウェアの知識を修得した人に与えられるライセンスです。

e.アシスタント・ブライダル・コーディネーター検定(略称:ABC検定)

 社団法人日本ブライダル事業振興協会が認定する検定で、 ブライダル全体の実務を網羅する認定資格です。

f.食生活アドバイザー検定(3級、2級)

  FLAネットワーク主催、文部科学大臣認可の検定で、食生活に関する指導やアドバイスができる力を判定します。

g.食空間コーディネーター資格試験(2級、3級)

 NPO法人食空間コーディネート協会が認定する資格で、テーブルコーディネーターの育成を目標とします。

h.家庭料理技能検定(4級、3級、2級、1級)

  香川栄養学園主催、文部科学省認定の検定で、健康に生きるための正しい食の知識と料理の腕を判定します。

i.食品衛生責任者

(概要)
 食関連の仕事を営むに必要な資格で、各自治体の食品衛生協会が行う講習会(1日)を受講して資格を得ます。

j.パーソナルカラー検定2級

 一般社団法人日本パーソナルカラリスト協会が認定する検定で、色彩の基本的な知識や配色技能を判定します。

k.色彩検定

 社団法人全国服飾教育者連合会主催、文部科学省後援の検定で、 「色のスペシャリスト」をめざします。

l.色彩士検定

 全国美術デザイン専門学校教育振興会主催、文部科学省後援の検定で、 「色のスペシャリスト」をめざします。

m.簿記能力検定

 社団法人全国経理教育協会主催、文部科学省後援の検定で、商業簿記に関する能力を測定します。

n.秘書技能検定

 実務技能検定協会主催、文部科学省後援の検定で、秘書業務や一般事務の仕事をめざす人向けです。

o.日本語ワープロ検定

 日本情報処理検定協会主催、文部科学省後援の検定で、日本語の入力速度と文書作成技能を判定します。

p.情報処理技能検定 (表計算)

 日本情報処理検定協会主催、文部科学省後援の検定で、表計算技能を判定します。

q.データベース技能検定

 サーティファイ/ソフトウェア活用能力認定委員会主催の検定で、データベースに関する知識と技能を判定します。

r.日本漢字能力検定

  財団法人日本漢字能力検定協会が認定する検定で、漢字能力を測定します。

s.日本語検定

 NPO法人日本語検定委員会主催の検定で、日本語の総合的な運用能力を判定します。

t.実用数学技能検定

 日本数学検定協会主催の検定で、 実社会で必要な数的処理能力を判定します。

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